珍獣が我が家へ・子供の成長絵日記

子育て絵日記から始まって、現在は子供とお出かけしたレジャースポットを中心に子育てに役に立つ情報や便利になる商品情報などを提供しています。


フィールドアスレチック横浜つくし野は1日遊べる!・駐車場は無料・おススメアクセス方法も

      2018/08/12

フィールドアスレチック横浜つくし野の基本情報

 
フィールドアスレチック横浜つくし野のオススメ度は 4.0!
 
【フィールドアスレチック横浜つくし野】
http://www.tsukushino.co.jp/
 
【場所】
JR横浜線、東急田園都市線 長津田駅から 1.5Km
東急田園都市線 すずかけ台駅から 1.2Km
東急田園都市線 つくしの駅から 1.2Km
 
【地図】
https://goo.gl/maps/7uVQf4EpDaN2(Google Maps)
 
【料金】
大人 800円、中学生・高校生 700円、
3歳以上の幼児・小学生 500円、3歳未満 無料
 
【駐車場】
無料(ただし、ゴールデンウィーク期間は 1台 500円)
※第一駐車場 70台、第二駐車場 10台、第三駐車場 100台、
 第四駐車場 20台
 臨時駐車場 170台、日曜限定駐車場 30台
 
【営業時間】
09:00~17:00
 
【営業期間】
ほぼ無休(年末年始の 12月29日~1月3日以外は営業)
 
 

フィールドアスレチック横浜つくし野レビュー

 

フィールドアスレチック横浜つくし野の概要

 
フィールドアスレチック横浜つくし野は、昔ながらの(?)山林の地形を生かしたフィールドアスレチックです。
丸太やロープなどで造られたアスレチックを一つずつクリアしていくアスレチックです。
 
大人も一緒に楽しめますが、基本的には子供が遊ぶ場所ですね。
 
【アスレチックの入り口の看板】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev02
 
アスレチックは、4つのステージに分かれていて、トータルで 50個ものアスレチックがありまして、全部回ると 2時間~ 3時間ほどかかる感じです。
私たちが行ったときは土曜日で、難しいアスレチックではちょっと列ができているところもありましたけども、比較的スムーズに流れていたと思います。それで 2時間半ほどでしたね。
 
 
50個のアスレチック以外にも「トムソーヤ冒険の森」というエリアもあって、そこだけでも 1時間じゃ遊び足りないくらいでした。
 
【トムソーヤ冒険の森の遊具】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev03
 
朝から行って、アスレチックで遊んで、バーべーキューして、トムソーヤ冒険の森で遊んで...と、1日遊べる場所です。
 
しかも、1日で 2,100円(大人 2名、子供 1名)なので、親の懐にも優しく、子供の充実感も満たされて、オススメできる施設ですね。
バーベキューは別料金で、食材は 3日前までに予約が必要です。
 
 
ちなみに、適正年齢は 小学生 2年生~6年生と言った感じじゃないかと思いますね。
未就園児はもちろんですが、小学生 1年生でも「お兄ちゃんと一緒なら頑張れる!」っていう子じゃないと、半分くらいはできないんじゃないかなぁ、という感じがしましたね。
 
 
同じような感じのところに「フォレストアドベンチャー」というところがあるんですけども、そこと比べるとコストパフォーマンスの差は歴然ですね。
 フォレストアドベンチャー箱根は大人も楽しめるアスレチック。箱根の新名所
 
ただ、フォレストアドベンチャーのは、安全には万全の配慮されていて、万一の事故も起こらないように細心の注意が払われています。
ですが、フィールドアスレチック横浜つくし野は、昔ながらのフォールドアスレチックですので、アスレチックから落ちてもある程度は自己責任で、って言うことになるんでしょうね。
 
 

フィールドアスレチック横浜つくし野へのアクセス・公共交通機関編

 
まず最初は、フィールドアスレチック横浜つくし野の場所です。
 
渋谷から田園都市線に乗って、30分くらいで長津田駅に到着します。
長津田駅から南に約 1.5Kmほどなので、長津田駅からはタクシーでワンメーターちょっと。1,000円弱ほどで到着しますので、公共交通機関で行く場合はこれが一番オススメですね。
 
タクシー乗り場で運転手さんに「アスレチックに」って伝えると連れて行ってもらえますね。
帰りもタクシーに来てもらうのが楽ですけども、国道246号線(厚木街道)が混む時間帯の場合は時間がかかるでしょうね。
 
 
長津田駅は乗換駅でもありますので、駅の周りは本屋さんとかパン屋さんとか、ファミレスもありますので、お昼ご飯を食べてから行くのにもお昼ご飯を調達してから行くのにも便利ですね。
 
【長津田駅の改札を出た辺りはこんな感じ】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev04
 
駅はすずかけ台駅、つくしの駅の方が近いですが、近いといっても 1.2Kmほどありますので、電車の乗り換え時間なんかを考えると長津田からタクシーの方がいいような気がしましたね。
 
 
ちなみに、長津田駅から、フィールドアスレチック横浜つくし野に行く方向と逆の北に 3Kmほど行くと「子供の国」がありますね。
 横浜こどもの国の駐車場はかなり十分・1日で遊び尽くせない充実度
 横浜こどもの国・牧場も子供動物園も。青葉台駅からバスも。弾薬庫跡も
 
 

フィールドアスレチック横浜つくし野へのアクセス・マイカー編

 
オフィシャルサイトにも「公共交通機関でお越しください」と書いてありますが、車があるなら車で行っちゃった方がいいんじゃないかなぁ、という感じはしますね。
 
理由は、2つ。

  • 1日遊んだら子供は疲れて眠くなります
  • 池に落ちたら電車でなんか帰れません

 
2つめの、池に落ちたら着替えざるを得ないので、逆にキレイになってるかもしれませんけども、山の中で遊ぶので泥だらけにもなりますし、汗だくにもなりますので、そのまま電車に乗って帰るのはちょっと気が引けますね。
 
で、着替えとかタオルとか持って行くならやっぱり車があった方が便利かなぁ、と思いましたね。
 
【第一駐車場はこんな感じ。帰りの時間なので空いてますが、真ん中にも車が止まります。】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev05
 
ちなみに、厚木街道は、中央分離帯がありますので、右折で入ることはできません。
北東から南西に向かう厚木に向かう方向から左折で入る必要がありますので、方向に注意しましょう。
 
とはいえ、受付棟がある第一駐車場は、土日は 11時頃にはすでに満車のようですので、反対車線を走る場合は、そもそも反対車線にある第一駐車場以外のところに駐めるつもりの方がいいかもしれないですね。
ただ、歩道橋も横断歩道もちょっと遠いので、厚木街道を渡るのが大変ですね。駐車場から受付棟まで余裕で 5分はかかりますね。
 
 

フィールドアスレチック横浜つくし野への持ち物

 
実際に行ってみて持って行く必要があると感じたものを上げていきます。
 

  • 着替え(クツや靴下、下着も含めて一式)
  • タオル
  • 軍手
  • 日焼け止め・帽子など
  • 虫除けスプレー



 
 

着替えは必須。クツも下着も丸ごと一式の用意を。

 
何はともあれ、子供の着替え一式は必須ですね。
 
後で紹介しますが、フィールドアスレチックのセカンドステージは「池」エリアです。
ここで結構濡れます。というか、結構な確率で池に落ちます。マジで落ちてます。
 
しばらく眺めていましたが、2割くらいの子供が池に落ちてますね。濡れるとかっていうんじゃなくて、池に落ちてます。頭から!
たまに、周りの子供を巻き添えに...
 
うちの子もクツだけ水の中に沈んでしまって、クツがびちゃびちゃになってしまいましたけども、その程度まで含めると半数近くが何かしら濡れている感じがしましたね。
 
6月なのでまだいいんでしょうけども、冬の時期だと凍えてしまいますよ!
 
【池のエリアの全景】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev06
 
たとえ、池に落ちなくても、汗びっしょりになりますし、泥だらけになりますので、着替えをしてさっぱりして帰る方が良さそうですね。
 
 

軍手も必須。手が痛くなると楽しさ半減だから。

 
また、軍手も必須ですね。
アスレチックのロープをしっかりつかんでいると、マメができたりロープにすれたりするので、軍手は用意しておくほうが子供は安心できそうです。
 
でも、「子供用の軍手ってどこに売ってるの?」なんていう心配はご無用です。
 
フィールドアスレチック横浜つくし野の隣にはセブンイレブンがあります。
そこには、子供用の軍手も売っていますので、ここで調達すれば OKです!
 
【隣にはセブンイレブンが】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev07
 
虫除けスプレーなんかもセブンイレブンで調達できますので、用意し忘れていても調達できますね。
 
逆に、持って行ったけどもいらなかったのは、レジャーシートですね。アスレチックをしている間は、レジャーシートを敷いて休憩するような感じではないですね。子供が。
また、先の写真の池のエリアの手前側にはテーブルとイスがありますのでこの辺りでは休憩ができます。もちろん、受付棟の横にも休憩エリアがあります。
 
【受付棟横の休憩エリア】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev08
 
 

アスレチックの紹介

 
前置きが長かったですが、いよいよ実際のアスレチックの紹介です。
 
ちなみに、アスレチックは、同じのを 2回やっても、1周回った後にもう 1周回ることもできます。
2周したいという子供はあんまりいないでしょうけども。
 
 
【No.1 エコロジカルランニング の看板】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev09
 
1つめのアスレチックは、「エコロジカルランニング」。
1つ 1つのアスレチックには看板があって、名前と説明書きがあります。
 
そして、できたら 2点。できなかったら 0点で点数を付けていきます。
点数が多くても少なくても何かがどうなるっていうものでもないんですけども。
 
 
【No.1 エコロジカルランニング の実物】
そして、エコロジカルランニングの実物は上記のもの。
これは 1個目なので、すごく簡単です。
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...と、一つ一つ解説をしていくと、とても終わりませんので、面白そうなものをピックアップしていきます。
 
 
【No.4 山すそのぼり 全景】
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【No.4 山すそのぼり 上からの眺め】
最初のエリアは基本的なアスレチックなのですが、4番目の「山すそのぼり」はちょっと異質で、いきなりこの迫力です。
大人でも止まれるのだろうか、と言う心配が頭をよぎります。
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【No.8 岩槻城一周】
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【No.9 房恒助け】
裏のアミから上って、上から丸い穴を通って降りてきます。
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【No.13 線路わたり】
ロープでつった丸太を渡るのはあちこちのアスレチックで見るパターンノシかけですね。
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【No.14 日記わたり】
奥の網を上って、手前に降りてきます。
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【No.15 厚木への道走り】
登るときはこの降りる坂が見えないので登るのですが、降りられなくなって泣く子供もいましたね。
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【池のエリアにある休憩スペース】
池のエリアにある休憩スペースです。
池のエリアは一人ずつしか進めないアスレチックが多いので、列ができているところも多くて、親は休憩スペースで、という感じの場合も多いのでしょう。
14時半位なので、お弁当を食べている方々はいなかったですね。
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ちなみに、左側のエリアは、2人乗り、6人乗りの自転車エリアですね。
この奥に自転車の乗り場があって、売店もありましたね。
 
 
【2人乗り自転車】
2人乗り自転車が 1回 2周で 300円。6人乗りの自転車が 1回 2周で 500円(6人乗りと行っても 大人は 4人で、幼児が乗る席が 2つの自転車)。
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2周で 10分弱くらい。アスレチックの入園料が 1回 800円(大人)であることを考えると、1回 300円が法外に高く感じる(笑)。
 
 
【No.19 いかだ走り】
いかだが離れているときは、無理せずロープをたぐっていかだを引き寄せた方がいいですね。無理すると落ちます。
ちなみに、大人で挑戦している人もいましたが、大人の体重を支えるほどの浮力はないので、一気に渡りきらないと沈みます...
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【No.23 イカダ移り】
No.19の「いかだ走り」よりさらに浮力が小さく、25kgの娘でも立ち上がることが難しく、四つん這いになっても端っこに体重がかかるとそこから沈んでいって濡れる...
かなりの慎重さが求められるアスレチックですね。
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【No.24 ボート乗り】
No.23の「イカダ移り」とこの「ボート乗り」のところで池に落ちる子供が続出していましたね。
「ボート乗り」は真ん中のロープを伝って進んでいくんですが、コースの真ん中辺りではロープはかなりゆるゆるなので、倒れそうになってロープにしがみついても身体を支えられないのです...
そして、「イカダ移り」も「ボート乗り」も単体でもかなり不安定で池に落ちる要素満載なんですけども、並んでいる列の橋も丸太 2本分なので、そこも不安定。
「イカダ移り」から飛び移ろうとして待っている人にぶつかったり、手をつかんだりして巻き添えになって落とされる場合もあって、全く気を緩めることができません!
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このエリアは、本当に、マジで 2割くらいの子供が池に落ちてます。
着替えがない場合は自重しましょう。着替えがないのに落ちたら笑えませんよ。
 
 
【No.26 たがまわし】
みんな下からの回転をさせようとしていましたが、矢印を付けた方向の上から回すと簡単です。
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【No.28 額ぶちくぐり】
単に揺れるだけじゃなくて、枠をくぐらないと行けないという、大人にはかなり難しいアスレチックですね。
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【No.29 開扉わたり】
ロープだけのシンプルなアスレチックで、似たようなものも多いんですが、見た目以上にハード。
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【No.33 山ごえ】
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【No.36 境界あるき】
親子の位置関係はどのアスレチックでもこんな感じ。
ちなみに、これは先頭の子供が弱音を吐きながらだったので、後ろが大渋滞しているところですね。
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【No.37 峠ごえ】
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【No.38 松の木のぼり】
高い上に長いので、離脱者が多いアスレチックでしたね。登ってみたものの、降りられなくなって泣き出す子供もいましたね。
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【No.39 山ごもり】
終盤に入ってくるのですが、この辺りから複合的で長いアスレチックが増えてくるエリアですね。
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【No.43 蛇くぐり】
大人気のアスレチックでした。
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【No.43 鎌倉道あるき】
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【No.45 ありじごく】
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【No.46 バイパスわたり】
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【No.47 八王子往還わたり】
最後の方でこれは結構つらい。
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【No.48 腹とびつき】
ロープにつかまって、ターザンをして、最後にジャンプ!
最後が怖くて手を離せない子がいたり、網の穴に足がはまったり...
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【ファーストステージとセカンドステージの間にあるトイレ】
ファーストステージとセカンドステージの間にあるトイレです。トイレの左側には手洗い場もありますね。
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【ファーストステージとセカンドステージの間にあるトイレ】
トイレの男子側の小便器。
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トムソーヤ冒険の森

 
アスレチックだけでも 2時間~3時間ほど遊べますが、さらに、トムソーヤ冒険の森というエリアもあり、ここでもまた数時間遊べます。
 
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トムソーヤ冒険の森の遊具の特徴はなんといっても滑り台ですね!
2つのフリーフォールと名付けられた滑り台です。
 
【フリーフォール・正面】
正面から見たフリーフォール。左側。
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【フリーフォール・横面】
フリーフォールを横から。どれだけ急角度なのかが分かるでしょう!
前を走っている子供からその高さも分かる!
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【フリーフォールW・正面】
フリーフォールとちょっとだけ離れたところにあるフリーフォールW。
フリーフォールの滑り台が 2段になっていて、長さはフリーフォールの倍。
一度に 2回分下れるので、子供に大人気!
最初の 1回目は怖がる子供もいるけども、1回滑るともう病みつき!何度も何度も何度も何度も繰り返し滑ってます!
ちなみに、クツのままだとクツがブレーキになるし、裸足だとやけどしちゃうので、靴下をはいて滑るのがオススメ!
靴下がない場合は、麻袋が置いてありますのでそれを使って滑るといいですね。
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【フリーフォールW・斜め面】
フリーフォールWを斜めから見るとこんな感じ。
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev43
 
【フリーフォールW・横面】
フリーフォールWの横から。この高さが!
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【フリーフォールW・上から】
フリーフォールWのスタートの位置から下を見たとき。写真だといまいち分からないけど、子供にとってはかなり高い!
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【トムソーヤ冒険の森のもう一つの滑り台】
トムソーヤ冒険の森にはさらにもう一つ滑り台があります。ここも大人気!
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev46
 
 

フィールドアスレチック横浜つくし野の受付の建物

 
フィールドアスレチック横浜つくし野の受付の建物などをまとめてご紹介。
 
【フィールドアスレチック横浜つくし野の受付の建物 外観】
フィールドアスレチック横浜つくし野の受付の建物は、第一駐車場の一角にあるような感じですね。
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev47
 
【フィールドアスレチック横浜つくし野の受付の建物 入ってすぐ】
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev48
 
【フィールドアスレチック横浜つくし野の受付の建物 受付正面】
真ん中が受付です。左側の階段を降りていくと男性用のトイレと更衣室があります。受付の右側の奥には女性用のトイレと更衣室があります。
一番右側の辺りにロッカーがあります。着替えなどはここのロッカーに入れて遊びに行くといいでしょうね。
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev49
 
 

バーベキュー場・休憩場

 
【バーベキュー場】
16時頃でしたので、もう完全に終わった後ですが、バーベキュー場はこんな感じのようです。
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev50
 
【バーベキュー場 屋根付きの場所】
屋根付きのバーベキュー場です。
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev51
 
【バーベキュー場 屋根付きの場所 その2】
こちらはバーベキューの焼く場所ではないですが、屋根があるテーブル席もあるようです。
20160613_フィールドアスレチック横浜つくし野_rev52
 
 

40周年につき 40歳以上の方は 300円引きのキャンペーン中!

 
最後に。
フィールドアスレチック横浜つくし野は、2016年で 40周年だそうです。
 
と言うことで、40歳以上の方は 300円引きのキャンペーンをやってます。
40歳以上の方はそれが証明出来る何かを持ってから行きましょう!

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