珍獣が我が家へ・子供の成長絵日記

子育て絵日記から始まって、現在は子供とお出かけしたレジャースポットを中心に子育てに役に立つ情報や便利になる商品情報などを提供しています。

五体不満足の乙武さん

      2014/07/29

20100906
 
【ぱぱたろう】
乙武さん。
下記の「五体不満足」を書かれた方ですね。


 
 
【より姫】
 
テレビ等で障がい者の方のお話がでていたりすると
まだ難しいのは承知の上で
真剣に真摯に 娘に伝えることにしています。
 
わたくし自身が
障がいのある方も通う小学校・中学校に行っていたということもあり
小さいころの教育の大切さを知っているからです。


 

 - 現在進行中の日記(2歳9ヶ月~)

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Comment

  1. ブログへの訪問、コメントありがとうございました。
     
    初めまして♪
    差別や偏見について教えることはとても難しいです。もしかしたら、小さい頃からの親の言葉であったり、姿勢が表れるのかも知れません。
     
    応援をして帰ります。
    また!来ますね。♪♪♪

  2. ぱぱたろう より:

    ママの宝石箱@PIOママさん、コメント、ありがとうございます。
     
    差別や偏見は、知らず知らずのうちに子供に伝わっていたりしますからね。
    でも、僕もそうでしたけども、知らないことが一番の問題だと思いますから、実際にいろんな方とお会いしてみることも一つの方法だったりするんですよね。
    これからもよろしくお願いしますね。

  3. ぱぱたろう より:

    コメント、ありがとうございます。
     
    うちの会社では、障害者の自立支援事業もしているんですよね。
    障がい者専門の人材紹介サービス、障がい者起業家を育てる事業など。
     http://universal-venture.jp/
     http://7g-career.jp/
     
    僕はこの仕事を始めるまでは障がい者との接点はほとんどなかったんですけども、この仕事を始めてから、いろんな方にお会いして、ほんとにすごい方も多くいらっしゃることを知りました。
     
    障がいがあることで替わりに身に付く能力もあったりするんですよね。
    なので、それが何か見つけてあげて、それを活かしていけるようにしっかり教育してあげることなんじゃないかなぁ、って。
     
    障がいがあっても生き生きしてる方は、ご両親もステキな方が多いような感じがします。
    障がいがあるお子さんを育てることがどれだけ大変か、ということもよくお聞きしていますけども、でも、障がいを隠さず、しっかり受け止めて、出来ることを伸ばしてあげることが大事なんじゃないかなぁ、って思いますね。
     
    最近は、それぞれの障がいにあった教育の仕方も確立されてきているので、同じような障がいを持つ家族の方とコンタクトを取ってみたりして、お話を聞くこともいいと思いますね。

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